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いつのまにか
更新停止期間に突入しておりました。すみません。
5月だけちょっと浮上しましたが、6〜8月あたりは確実に消えておりますのでご了承のほどを。
| メモ | - |
オススメリップ
冬は唇が荒れちゃって困りますね。
という話の流れで今回は読書etc.に関係ないメモ。



はーしー何考えてるんだ。
ちょっと使ってみたんだけどコレふつうにチョコですがな。間違えて飲み干しそうですがな。
リップグロスに味が付いているのが苦手な方にとっては勿論論外ですが、美味しいという点では評価できます。そこで評価しちゃいけない気がする。
保湿力もハードです。これ塗ってるとまず乾燥しないような。



他にも種類がたくさんあるようです。
はーしーおまえいったい何を考えt



ネタはさておき。今回の真打ちはこちら。

シトラスハーブの香りとテクスチャが好きで、今冬はこれを愛用。
「チャージフル」の名は伊達じゃなかった。唇ぷるっぷるになる。


香り付きリップが苦手な方にはろくしたんがおすすめかなー

これ一つで髪、肌、唇などの全身に使えるという万能さもよいですね。


昔は香り付きリップが苦手だったのに最近は好んで使っている不思議。
私が変わったのか、香料を作る技術が進歩したのか。
(今でも人工的すぎる香りはちょっと敬遠してしまいますが)
香り付きが平気だと、選ぶ幅が広がって楽しいですね。
| メモ | - |
更新再開します
ご無沙汰しております。
環境が激変し、余裕がなくなってきたこともあり、一年近く放置してしまいました。
ブログを更新することがなくなってから、小説を読む習慣が消えうせてしまったことに危機感を抱いたので、細々と復活させてみます。

従来使っていた妙な文体は封殺します。
面倒なのと、テンションを維持できないことが原因です。
これまで以上に面白みがなくなることは必定ですが、お付き合いくださる方は宜しくお願いいたします。
| メモ | - |
「第六回文学フリマ」レポート
今回は趣向を変えまして、2007年11月11日(日)に秋葉原で行われた、第六回文学フリマのレポートです。


※文学フリマとは……大塚英志と笙野頼子の文学論争に端を発し、「既存の流通システムの外に『文学』の市場を作る」目的のために開催された、「参加者が自らの手による著作を自らの手で販売するフリーマーケット」。コミケをご存知の方は、創作小説オンリーのコミケ、と捉えて下さればイメージを掴み易いかと。
公式web http://bunfree.net/



会場の、東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎。
JR秋葉原駅の中央改札口から徒歩1分。ワシントンホテルの隣です。


マスコットキャラのパンダは西島大介デザインだそう。可愛いですね。



一階と二階は吹き抜けになっています。人が多かった。
雰囲気は大学の文化祭です。意外なほどオタクっぽさは無かったです。


入場の際に、受付でパンフレットを配布されます。無料。
この小冊子に、出店している各サークルの自己紹介等が載っています。
都内にある大学の文芸部も、多数参加していました。


プロのライターや小説家も出店していたようです。この文学フリマでは、自作であれば一般に流通している作品も自分のブースで販売してもよいらしく、明らかに一般書店で売られていそうな装丁の本(単行本やライトノベル文庫、新書版ノベルスなど)も、ちらほら見かけました。写真は豊崎由美氏の書評本。ご本人にサイン戴きました。『文藝』での連載、いつも楽しみにしてます〜、……とは伝えられなかった。さすがに緊張した。

受付で販売していた文学フリマ五周年記念文集も購入してみました。
こちらはamazonでも購入できるようです。
文学フリマ開催の経緯や歴史など、読み応え充分です。

2006 文学フリマ五周年記念文集
2006 文学フリマ五周年記念文集

各サークルの見本誌が一箇所に集められた立ち読みコーナーも存在していたのですが、所用のため時間が押していまして、一通り会場内を散策して終わってしまいました。もう少しじっくりと見て回りたかったです。活気あふれる良いイベントでした。
次回は「春の文学フリマ2008」と題して、2008年5月11日に開催されるそうです。現時点では、小説家になるためには雑誌投稿をし新人賞を獲得しなければならないシステムになっていますが、いつか、このイベントから新人作家が誕生する日が来たら面白いですね。

(TB記事)http://d.hatena.ne.jp/jugoya/20071111
| メモ | - |
購入予定リスト
大高 忍 『すもももももも〜地上最強のヨメ〜』(1)
Salyu 1stアルバム 『landmark』

(レビューは八月以降になるわけですが…)
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